ロードバイクではありませんが折り畳み自転車でも少し長距離のサイクリングではボトルホルダーがあると便利。

折り畳み自転車におススメのボトルホルダー<ダホン(DAHON)、ターン(Tern)>6

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定番のTOPEAK(トピーク) モジュラーケージ2

定番はやっぱり「TOPEAK(トピーク) モジュラーケージ2」、サイズ調整が出来るので水平に近い折り畳み自転車のフレームに直接とめてもボトルが落ちにくい。

セットで使いたい「どこでもケージホルダー」

「TOPEAK(トピーク) モジュラーケージ2」とセットで使うなら「どこでもケージホルダー」、ハンドルポストやシートポストにも付けられます。

自転車が変わっても簡単に付け替えできるのが便利なはず。

登山、トレッキング用を流用する

登山、トレッキングでザックに付けているボトルホルダーを流用することも可能です。折り畳み自転車ならそんなに違和感もないです。

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マウンテンスミス マルチホルダー

実際にいろいろ試してみた

どこでもケージホルダー」は意外にぐらつくことがわかった、結局購入した「どこでもケージホルダー」はお蔵入り。

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登山、トレッキング用で試してみたのは「マウンテンスミス マルチホルダー」と「モンベル アジャスタブル ドリンクホルダー」

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ベストなボトルの取り付け方法は

ターン(Tern)Verge D9

Vergeはハンドルポストに「マウンテンスミス マルチホルダー」、フレームには「TOPEAK(トピーク) モジュラーケージ2」を直付け、これが一番しっくりきました。

折り畳んだ状態で干渉はありません。

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ダホン(DAHON)Horize

ホライズはハンドルポストに「マウンテンスミス マルチホルダー」のみ。基本ホライズあ近場用なので1個で問題ないと思います。もし、フレームにも付ける場合はやっぱり「TOPEAK(トピーク) モジュラーケージ2」。

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折り畳んだ状態でも干渉はありません。

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折り畳み自転車には登山、トレッキング用のボトルホルダーが意外に便利!

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